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スキン変更 初代のスキン画像を保存

初代ブックラバーズカフェスキン


もっとカラフルにしないとだめかなと思ってスキンを変更。
今日はとにかく更新回数を増やして
100アクセスを目指します。

スキンが地味なのかな

考えてみたら、スキンが元気がないのかもしれない。

まずそこから今日いじってみます!

もうすぐ1000アクセス

いやあ、こんなに1000アクセスまでくるのに時間がかかるとは思っていなかった。もちろん更新頻度も悪いし、テーマもコアだし、かといって内容がコアに深いわけでもないので、興味をひかないのだろう。

FC2ブログのサービスの良さは抜群だし、コミュニティもしっかりあるのだろうけど、そこまで深く関わりを持てていないので、いまだに、片隅にお邪魔してブログを開設している感じ。

今日は29日で、オリンピックイヤー、うるう年の恩恵、一日だけ余計にあるのを生かして、今日から少しアクセスアップ策を考えることにする。

そう思いながら「新しく記事を書く」の画面を見ていると、いろんな発見がある。トラックバックのところで「送信済」が確認できたり、エディタも高機能だったり、やっぱり使い込んでいかないと知らないことが多いなあ。

合間合間に今日一日FC2と付き合ってみます。


UCCブルーノ発見!



また缶コーヒーの話である。缶コーヒーはブラック無糖のUCCからミルクが入った無糖の缶コーヒーが出ている。朝職場近くのローソンで見かけて買ってしまった。

私にとっての缶コーヒーブラックはダイエットのお守りのようなもので、また真冬の通勤時に携帯でモブログするために指先を暖める役目を持ったものなのだ。だから味のことはコーヒーというくぐりでは評したくない。強いて後一点あげるとすっきりしたブラックの意匠(デザイン)を各社がどのように仕上げているかということだ。

いや、もう一つあった。仕事柄広告キャンペーンにも注目してある。

そうなると実は製法や原料豆の産地にも関心がいくわけで、やっぱり新しい缶コーヒーブラックとその仲間を見かけるとポスターなら携帯で撮影してしまうし、現物に出会えば購入してしまう必然がすでにすっかり組み込まれてしまっていたわけだ。

ブルーノとはイタリア語で茶色。ミルクの白の減算混合でブラックはブルーノにまったわけだ。



まあブラックのようにカロリーゼロではなく、9キロカロリー。これは砂糖不使用をうたったスターバックスディスカバリーのラテの96キロカロリーに比べれば桁違いに低いわけで、私のように健康のために糖質を制限されている生活習慣病患者にも安心だろう。



次の関心は私の通勤のお供にしてお守りになれるかだ。どういうことかというとホームの自販機の中に入れるほど売れると判断されるかだ。考えてみるとホームの自販機に位置を持つためにはJRのマーチャンダイザーとメーカーの販売戦略との熾烈な駆け引きが繰り返されているのだろう。



こう考えはじめるといつもの癖で深入りしはじめ、日経ビジネスあたりのバックナンバーなどを探し始めることになる。



まあテーマが常にあることは楽しいけど本業より楽しくなってしまうのがあかんねえ。
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amazonマーケットプレイスの不思議

amazonマーケットプレイスで購入する人の不思議な心理。

ある絶版でこれはマニアはほしいだろうなと思う本を見つけた。絶版といっても2000年に出版された本なので古い本ではない。

はじめに定価が2400円だったが2500円で出品してみた。この時点でマーケットプレイス中二番目の値段で、一番下は1400円だった。ほどなく売れた。

当然1400円の本が先に売れたから、私の2500円が最安値になって売れたのだろうと思った。しかし、amazonで確認してみると1400円の本は売れていなかった。最安値の本は買わずに2500円の本をお買い上げいただいたのだ。すこしでもきれいな本を手に入れようとされたのであろうか。私の備考欄はそっけなく「きれいです」というだけなのだ。ただ、評価はこの一年100%、過去すべてでも98%だから、そのあたりを信頼してくださったのだろう。

そこで、少し茶目っ気が出て、1400円の本を買ってみることにした。手元においておきたい本でもあったからだ。届いた本はきれいな本だった。「良品」で問題がない。そこで、もう一度2500円で出品してみた。

今度もまた一週間で売れた。実はこのときも最安値ではなかった。100円違いで出品があったのだが、やはり私の方が売れた。

そうなると、実験は続く、「日本の古本屋」に入って検索し、一冊だけ、探し出した。1950円。送料を入れると2500円で売っても儲けはでない。でも、手元におきたい本なので、仕入れた。

また出品するかもしれない。そのときは儲けがでる3000円の値段をつけるかもしれない。

購入者の不思議な心理についてだが、おそらく販売者の評価だろう。100%の評価はやはり信頼があるのだ。評価が下がらないように、迅速で丁寧な応対に心がけたい。

FC2のサイドバーにアドセンスを貼り付ける

実はこのブログはメインではないのでほとんどほったらかしで、アクセスも少ない。

しかし、amazonのマーケットプレイスで活動するうちに結構面白い記事が書けるネタがあることがわかってきた。

あらためてこのブログを充実させていくことを決意したのである。アクセスアップの目安として解析ツールもいいが、手っ取りばやくgoogleアドセンスを貼ることにした。表示回数をみればアクセスの様子はわかるし、なにより、収入になるのでそれがわずかでも張り合いになる。

まあ、そう思って、ブログの管理ページに入り、コードを貼ろうと思ったが、よくわからない。いつものことだが、ブログサービスによって勝手が違うのだ。たいていサイドバーの管理とかmyリストとか名前がついているのだが、それらしいのはプラグイン管理。

苦労して見つけたので、一応手順を書いておこう。

プラグイン管理 −>公式プラグインの追加−>拡張プラグイン−>フリーエリア−>フリーエリアの追加

それでフリーエリアが追加されるので、次に「プラグインの管理」−>プラグイン管理にもどり、できているフリーエリアの「詳細」をクリックして、フリーエリアを表示させ、そこにアドセンスのコードを貼ればいい。ついでにフリーエリアにも名前を付けるといい。最後に表示箇所を移動させて目立つ場所を確保すれば出来上がり。




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目覚めのブラック−400mlの缶コーヒー発売

NIKKEI NET(日経ネット):新製品ニュース
"アサヒ飲料、コーヒー飲料に大容量ボトル缶"

なんと400mlでしかもブラック。
「ワンダ ボディショットブラック」という製品で「目覚めのブラック」がコンセプト。
140円で3月18日発売。
焙煎が「極め焼き」というものを40%使用するらしい。極め焼きとは火がつく寸前まで焙煎する事らしい。香ばしいかもしれないがうまいのか。

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ついに180円の自販機カップコーヒー登場

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池袋駅山手線のホームのベンダーマシン。ブルーマウンテンが180円。注文があるとベンダーマシンがその場で抽出をはじめるのが売りだ。しやべる自販機として前からあったが一杯180円は高い。ちなみにコロンビアは150円。

原材料コーヒー以上の広告コピーについて

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「原材料コーヒー以上」というコピーは柴田恭平のポッカだと思っていたが、今日、いうか今、駅のホームの自販機でUCCの缶コーヒーのディスプレイについた広告タグを見てUCCだと知った。言われてみれば「原材料コーヒー以上。ブラック無糖はUCC」と確かに頭にインプットされている。言われてみればね。なぜポッカだと思ったかと考えてみるとやはり柴田恭平のキャラクターイメージだ。彼がいいそうなのだ。

ということで以前の記事に「原材料コーヒー以上」をポッカの広告と書いたと思いますが、謹んで訂正致します。

リスティング広告とコンテンツマッチ広告の話

以下は仕事のブログで書いたことなのだが、広告の話で、多少、私の個人のサイトでオンラインショップでもあるBookLover’sCafeにも関係のある話なので、掲載することにした。今後サイトが充実してきたらリスティング広告でも出してみたいと考えてはいる。
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 pdfファイルがうまく読めないのでバージョンの問題だろうと思いアクロバットリーダー8.0にアップデートした。インストールもうまくいき、使用規約の文章が表示されたので「同意します」ボタンをクリックした。

 ところがクリックはできるのだが先にいかない。どうもクリックを認識していない。まあアンチウイルスソフトを常駐させているので大丈夫とは思いつつ、時間をかけてウイルスチェック。やはり大丈夫。ざぁーと同じようなトラブルはないかをネットで調べたが見当たらず。そうなると打つ手も浮かばないのでとりあえず放置することにした。

 今日の夜帰ったらオンラインのウイルスチェックを一応かけて、問題なければバージョンを下げてインストールしてみる。見たいのはグーグルアナリスティックのアクセス解析のレポート。学生募集でキャンペーンサイトを作ったのでその結果を見るためなのだ。アドセンスとオーバチュアのリスティング広告を実施しているが、有効に機能しているかをみていかなければならない。

 インターネットからの資料請求者の出願率は高い。受験情報誌の出願率は、どうしても2校3校同時に資料請求していることが多いので、実際の受験には結びつく率(出願率)は低くなるので、それに較べればかなり高いわけである。

 だからサイト訪問者が如何に資料請求またはこの時期だと願書請求、あるいはインターネット出願に結びつくかというコンバージョンが気になる。

 ポイントは3つほどある。まず、どのような検索キーワードが入力された時にスポンサーリンクとして表示するようにキーワードを選ぶか。(もちろん、普通に検索されて、広告ではなくて検索結果として上位に表示されればそれに越したことはない。たとえば「大学入試」と検索して、上位にくる大学は強いが、これは、SEO対策という話で、リスティング広告とはまた別の話だ。)業者に任せているところも多いが、やはりこれは募集担当者でなければわからないことが多いので、しっかりと勉強していかなければならない。

 次に、スポンサーリンクに表示させるテキスト。リンクで表示するテキストとそれを説明する文章を用意するのだが、やはりクリックしてもらえるように、工夫が必要。大学名や資格名を出して、端的にそして魅力的に誘導するサイトの内容がわかるようにする。

 3つ目が誘導したページの作り。訪問者の期待する内容になっていないと、訪問者は目的のページではないと判断してすぐに帰ってしまう。(分析では滞在時間や直帰率が指標になる。)つぎにどこに誘導するかとというページ内のナビゲーションも重要になる。

 そのために、アクロバットリーダーが必要なのだが、自宅のPCで読めないという致命的な問題を抱えているのだ。なんとかしなくては…。いや業務時間で済ませてしまうのが、本来だろうねえ。

 <追記>このブログの右横に出ているグーグルアドセンス(Ads by Googleと書かれている)というのがあるが、これはコンテンツマッチ広告と呼ばれるもので、ブログのサイトの記事の内容に合わせて、それにあった広告が表示されるもので、これを使っている大学もあるだろう。というのは、検索するまでに、まだ関心が高くない人に関心を持ってもらうには有効だからだ。

 ただ入試の時期に受験を考えている人は検索エンジンを使って、検索行動をすると考えられるのでリスティング広告の方が効果的かなと考えているが、そうばかりとはいえないかなと考えたりもしている。マーケティングでいうところのAISAS(あるいはAIDMA)の問題だ。入試段階ではいきなりATTENTION、INTERRESTを飛ばしていきなりSEARCHでいいのではないかと思うが、SEARCHの行動に入る段階は、かなり意識が進んだ段階であることは確かだ。

 まあ「魚心あれば水心」というか、入試シーズンというこの特殊な期間(受験生にとっても募集側にとっても)は、如何に進学先を探している受験生の目に留まるかが大事ということだろう。受験生が検索しそうなキーワードで、大学募集関係者や塾、予備校、教育情報媒体社などが、気がついていないキーワードを発見できたらすごい。
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DIME プレミアムロースト

実はDIME(小学館)に載りました。マクドナルドのプレミアムローストコーヒーのキャンペーン企画に応募したところ、選ばれて取材を受けました。職場にデリバリーしてもらうという企画で同時に取材もありました。この「コーヒーパラダイス」もURLを掲載してもらえましたので、アクセスが増えるかもしれません。2月19日発売だったので、昨日の午後から少しですが、アクセスが上がっているようです。面白いのは、どのようにして来るかなのですが、URLが書いてあるので、直接入力する方もいますが、dime や プレミアムローストという検索キーワードの方もいます。

ちょっと興味があるので、この機会にウォッチしてみようと思います。コーヒーとは関係ないのですが昨日は読売新聞の取材も受けました。大学広報に関してです。
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コーヒーと映画

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昨日浦和パルコの7階にあるスルークカフェというシネコン(ユナイテッドシネマ)にくっついたカフェにいってきた。映画関係の本がブックカフェ風においてある。椅子はシネマブティック風の座り心地のよい映画鑑賞用チェア。コーヒーはコーヒーマシンだが、マフィンが売りでイギリス・ノッチングヒルのもの。

座席に深く座り本を読みふけると遠い学生時代を思い出す。こんなにオシャレではなかったけど。

ついでに丸善でアマンダの電卓を眺めて帰る。電卓に7千円は高いと思うが買ってしまうかも。でも何か臨時の収入があった時にしよう。

『コーヒーのテイスティング』が売れました!

実験で出品した『コーヒーのテイスティング』が売れました。
堀口コーヒーの堀口俊英氏の本ですでに絶版。マーケットプレイスの最安値が1400円でしたが、あえて2500円で出品。(定価は2400円)そのかわり書評を書きました。

個人的にコーヒーが好きでコーヒーのブログも持っており、それでみてもなかなか良い本だったのです。これは売れると見込んで、はじめの1400円の本が売れれば私の出品が2500円で最安値になるはずだ。すなわち、自らの「書評の力」で2冊をうるということを試みたのです。

思う通りにうれました。でも1400円の出品品はまだ残っています。ということは購入してくれた方は1400円の本ではなく、2500円の本を選んだことになります。

これはどういうことなのでしょう。

もう一度実験のために私が1400円の本を買ってみます。
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堀口 俊英
Amazonランキング:208721位
Amazonおすすめ度:

コインランドリー

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黄昏のコインランドリー

冬、空、

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昨日の昼間は天気がよく暖かかった。実は大学の入試業務があったがあまりに天気がいいので散歩に出掛けた。その時に気がついたのだが、アレルケア錠剤効いてるかもということ。
例年だと、汚ない話だが、まず透明で粘度の低い鼻水が流れ落ちる。まだ鼻の中が充血してない状態なのだろうが鼻の中の花粉センサーは間違いなく少なく飛散量の杉花粉を検知している状態だ。

これは経験からの推測だがなぜか食欲も異常になる。

時期が進み鼻は充血してふがふがになり、のども腫れて食べ物の飲み込みも呼吸も苦しくなって来ると食事どころではなくなるのだが、初期には食欲の異常昂進が起こる。多分ストレスが体にかかり初めた徴(しるし)なのだろう。

ところが散歩していても花粉症初期の症状がない。実は大学は都内ではなく比較的自然の豊かな郊外にある。だから例年だと大学に行くと花粉症が悪化する。今年は症状もないので不用意に散歩なんかに出てしまい、そこで気がついたのだ。

ということはアレルケアが効いてるということかもしれない。この手のサプリメントはもちろん目に見えて効くというものではないし、体質が改善していくと穏やかに症状が緩和していくわけで何が効いたのか、そもそも花粉が少ないのか判断しにくい。こうしてモニターでもして日常の中に観察眼を持っていないと気がつかないだろう。

缶コーヒーブラック探索もネタがなくなりつつあるので、次は花粉症観察をじっくりとやってみたい。

伊藤園Wブラックは何がダブルか



缶コーヒー職人たちが日夜、開発に勤しんでいるおかげで次々に新しい缶コーヒーが生まれている。そのことは寒いホームで携帯を打つ手を暖めるために買い続けた缶コーヒーの裏にに小さく書かれた広告コピーによって知ることができた。ブラック無糖に限っても街で見かける自販機で十種類以上を手に入れられるのだ。

さて伊藤園のWブラックは何がダブルかというとポリフェノールが2倍なのだが、どうしてそのようなことができるのか確かめてなかったので、もう一度購入して裏をじっくりと読んでみた。コーヒー豆の使用量が1.4倍と書いてある。要するに濃いということなの。そしてダイドードリンコの樽型ブラックと同じように浅煎り豆と深煎り豆をブレンドしているので、これもダブルということなのだ。ダブル焙煎。さらによく読むとクロロゲン酸(コーヒーポリフェノールのこと)とカフェインのダブルの作用でダイエットだそうだ。

考えるなあ。

各社とも工夫があるが、アプローチは豆であったり、焙煎方法であったり、抽出方法だったり、アロマ添加だったりといろいろ。まとめてみると面白いかも。

ダブルでアフィリエイト検索してみた。びっくりするくらいの点数だ。ブラックとダブルは相性がいいらしい。
竹竺スムースダブルマフラー★ブラックグレー

この季節なので+チョコレートでやってみると。6件しかヒットせずなぜかすべてベルトだった。今年はチョコレートには縁がないのかな。ちなみにブラック チョコレートでやってみると614件のヒット。
40ミリブラックダブルラインベルトチョコレートブラウン2PSサイズ
1個あたり! 4.8円(税込)!特豆サイズのダブルクリップもキラットにお任せ!ダブルクリップ ブラック 特豆サイズクリップ幅 13mm 1パック 10個入【北海道・沖縄・一部離島以外 合計¥2400以上送料無料!】
チェコ・ビーズ ダブルフェイス8mmブラックダイアモンド/シルバー(2個入り)

タリーズ

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タリーズ・イオン与野店

ポッカaromaxブラック

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170mlで広口ボトル。デザイン的には好きです。それに飲みやすい。

スペシャリティコーヒー・ブラック UCC上島珈琲

20080210165324
製造がUCC上島珈琲
販売がセブンイレブン

さて実験期間に突入してみる

私のアマゾンマーケットでの店名はBookLovers’Cafe。
常時数十点を出品しているが、力を入れているわけではないので、売れるのはたまにある程度。それでも力を入れると確実に売れる。まさにロングテールを実感することができるのだが、もうひとつ面白いのは自分が立てた仮説を実験できること。

そこで今回も実験をしてみることにした。

今回は「書評力」。

自分がいろいろなサイトにレビューを書いてみて、実際にマーケットプレイスに出品したものが売れるかどうかを実験してみるのだ。

まず選んだ商品は、コーヒー関係の本。

『コーヒーのテイスティング』という堀口コーヒーのオーナーの堀口俊英さんが2000年に書いたかなり専門的な本だ。

私は気に入っている本なのだが、アマゾンで見ると絶版らしく、古本で出ているのみ。最安値が1400円で、もうその上は定価の2400円よりも高い値段での出品だ。

書評を読んで欲しいと思った人が私のところから買っていく。これを確認したいというわけだ。

うまくいくとかなり面白い。こうしたことを、いくつかのパターンで実験してみたい。今回の本はまず最低価格の本が売れて、次に私の手持ちの本が売れるかという実験。書評の力で2冊を動かさないといけない。



堀口 俊英
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Roots aroma Black classicの謎

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缶の形が筒型ではなくロケットの噴射口のようになっているJTのROOTSは今回の缶コーヒーブラックの収集の対象から外したのだが毒入り餃子事件でJTフーズが話題になったこともあり、取り上げることにした。
他社との違いをみるために缶の裏側に書いてある製法などの簡単な説明を読むようにしているのだが、ROOTSで新たな発見があった。
キーコーヒーと共同開発したと書いてあるのだ。ちょっと驚きだった。JTといえばタバコの葉を世界から輸入しているはずで当然コーヒー豆に関しても直接生産者から買い付けているイメージがあるがキーコーヒーを介しているのだろうか。単に製法の技術的なことではないようにおもえるのだ。
先日武蔵浦和のスリーエフ(コンビニ)で発見した愛知県安城市のフジコーポレーションという会社の「100%ブルーマウンテン」にも「100%キーコーヒー豆使用」と書いてあったが、何かキーコーヒーのことを調べればわかることがあるかもしれない。

さて、ご当地ブラックコーヒーの情報もいただいております。収集しようと思っていますが、取り寄せに送料がかかるので思案中です。

『超地域密着マーケティングのススメ』平岡智秀著

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あるところですごいマーケティングの本という紹介を見たのでアマゾンで買った。大きな字で難しいことは書かずに簡潔に実践していることが書いてあるので読みやすく。実際にセールスマンやマーケティング活動を行っている人には役に立つ本だろう。

著者は和歌山、しかも人口が数万人の町で水道工事を営む若い経営者。家業を継いでから積極的に地域に根差したマーケティング(チラシのポスティングやイベントそれに日ごろの顧客訪問)を行いながらマーケティングの勉強、経営者たちとの交流を熱心に行っていった。
その結果INAXが関西地区で催した販売店向けの売上コンテストで一位を取っている。

そのノウハウが余すところなく、しかも平易な言葉で綴られている。この本が伝える真実は小さなマーケットでも顧客のニーズに応えていけば大きなマーケットにヒケを取らない実績をあげられるということ。
読んだだけではダメでそれをどう自分のビジネスに活かせるかを考えて実行していかなければ役に立たない本だ。

アラタニスが?なわけ

新sだそうだ。NEWSをあらたにプラスsと読ませるというアエラみたいなだいぶ以前に廃れたネーミング手法にまずのけぞった。中2のウチの息子なら、ずいぶんとベタだねといいそうだ。
 大体にして今の時代に大新聞社が集まって〈事業組合という名称〉サイトでなにをしようというのだろう。それよりもしっかりとカテゴリ別にRSSを出すかいっそのことAPIを公開していろいろなところがマッシュアップできるようにすればいい。大体にigoogleでいいではないか。今日の提供ニュースについての各新聞の編集方針みたいなものがついているが、そんなのナビゲーションは情報がフラットしているなかでどれだけ意味があるだろう。それよりも朝日新聞などは記事にリンクを貼ってもすぐにリンク切れを起こすが、そのあたりをネット社会で何千人の記者を抱える大新聞が何をすべきか考えた方がいい。
アクセスがしやすいアーカイブの構築とその公開だ。読売新聞などは過去、見出しの著作権を主張して訴訟を起こし勝訴しているのだが、時代はRSSフィードのプッシュ型に大きく変わり、さらにそこからの自サイトへの誘導でどれだけアクセスを稼ぐかが新聞でいう発行部数に匹敵するものになっているはずだ。

いまだに読者にコメントを許していない新聞社。あるいは、このアラタニスの方に投稿コーナーを設けてお茶を濁す気かなあ。

サンマルクカフェ

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浦和駅西口のケンタッキープライドチキンがあった場所にサンマルクカフェが出来ている。もう一年くらいにはなるのだろうか。サンマルクは郊外にパンを売りにしたレストランを展開していてそのおしゃれなカフェテリア風の建物が好きで休日にランチを食べにいったりしているが、サンマルクカフェの方も他のカフェチェーンとは異なる凝った内装となっている。オープンな空間ではなく少しクローズドな作りとなっていて本を読んだりするのに落ち着く。赤羽のアーケードにも前からあってそこにも時々行くが浦和の方が新しい分良いようだ。
ちょっとドイツ的雰囲気があるが、あるいはサンマルクとはそのあたりからきているのだろうか。レストランの方の設計もちょっとドイツ的で、大学のカフェテリアにすればおしゃれかなと思い、その視点で見に行ったこともある。結局大学の方は違う形になったが、今でも校舎とは独立した形でカフェテリアがあればいいのにと思っている。

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