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Microsoft Office Live small Businessでショップを作りました!
そこにSmall Businessという無料のサービスがあるので、ホームページを作ってみました。
Microsoftの戦略に乗ってみるのも悪くないかなと…。
Book Lovers' Cafe
前にIBMあたりが考えていたことなのかという感じだけど、またちょっと違う戦略なのだろう。日本ではなじまないかもしれないが、私的には面白いと思っている。とはいえ情報は全部差し出すことになるのだろう。
まあ開業届けを出し青色申告を選択したので、りっぱな個人営業主であるわけで、ぴったりのサービス。
簡単にホームページができるところがすばらしい。
カートとか設置できるのかまだ見ていないが、どうせなら、使ってみたい。
amazonのマーケットプレイスの仕組みは本当によくできているが、手数料も高いので、少しずつ、こちらのホームページでも販売をしてみたい。
となるとここのブログは当然店長のブログということになります。
HP: Book Lovers' Cafe
その中に
Book Lovers' Cafe 店長のブログ
という関係。
成り立ちは逆だけど、形はそういう風になる。行き当たりばったりだけど、意外と面白い発想かも。
キーワードを育てるヒント・自ブログ

ブログを開設して半年あるいは一年経つ頃にアクセス解析をしっかりとやって今後の方向性を見極めよう。
その時にしっかり見るといいのが「検索ワード」「検索フレーズ」だ。はじめのうちは訪問者の大半がping先やブログサービス内の更新通知からだが検索エンジンに引っかかるようになると検索エンジンからの訪問が多くなり必ずしも最新記事が読まれるわけではない。
ブログの表玄関が最新記事だとすると裏玄関は多く検索される記事だ。これは意図して作れるものではなくアクセス解析してみてわかってくるものだ。
相当前の記事なのに常に上位に来る記事がある。それがあなたのブログの育てるべきキーワードだ。
だからその記事をもっと充実させてひとつのサイトのように作り変えてみよう。
そしてナビゲーションを見直そう。できればブックマークしてもらえるように「お得感」を出そう。このブログは他の記事も面白そうだ、後でじっくり読んでみようと思わせたら勝ちだ。
これは作り手が自分の視点ではなくユーザーの視点から眺め直してみることを意味している。実はユーザーから見るとそこの記事こそがあなたのブログの表玄関なのだ。
そんなことわかってた?わかっていてもやってなかったりしない。このひと手間こそが良いブログへの道なのだ。
マックとスタバの争いは今やマーケティングのいい材料ですね
どうするスタバ!マック「買いたいコーヒー」二冠! :: INSIGHT NOW!
http://www.insightnow.jp/article/1327
オリコンのグルメランキングによれば、マクドナルドのアイスコーヒーがホットコーヒーを対象とした調査に引き続き第一位を獲得した。
オリコンの調査( http://gourmet-cdn.oricon.co.jp/special/20080508_01.html )は<20〜30代の男女お気に入りの1杯を探すべく1280名の男女にブラインドテストを実施>ということ。テイクアウトが可能なマクドナルド、 ドトール、 モスバーガー、 ミスタードーナツ、スターバックスの5社が対象だ。その結果、味の面では香り・苦み・酸味・後味などの各項目で評価が分かれ、拮抗という結果になったが、 マクドナルドは100円という価格面での強みから断然トップを獲得している。この傾向はホットコーヒーの調査でも同様であった。
こんな記事を見つけました。アイスコーヒーでもマックが有利。
古本の買出し いわゆるセドリ
- ジャンル : 本・雑誌
- スレッドテーマ : Amzonマーケットプレイスで売れた本
私の場合もそうだった。はじめはどの本が利益がでるかわからなかったが、しばらく経験すると何となくわかってくる。古本屋では売れなくてもamazonマーケットプレイスでは確実に売れるという本がある。
おそらく人によって違うだろうが、私の場合、やはり学術書については結構鼻がきく。(と思っているだけだが…)あとパソコンの本もものによるが、バージョンの古いソフトを扱った本でも結構流通する。
これも私自身がそういう本の探し方をするから、世の中にはそういう人がいるんだとわかるわけだ。
たとえば、WIN98SEの本なんてもう使わないだろうと思うが、いや、まだ探している人がいる。特にトラブルシューティングなどの本はマーケットプレイスじゃないとみつからなかったりする。
さて話はがらって変わるが、古本屋に本を探しに行くときのいでたちだ。やはりかっこよく行きたい。いかにもセドリ屋でございみたいなのは、プライドが許さない。本を愛しているから、古いよい本を探しているのだ、断じてお金が目的ではない!のよ。
そんなときにお勧めのバッグがこれ。
販売価格¥9,975 キタキタキター!TUMIがさらにビッグにOFF率超え!!休日に手ぶらもいいけど、やっぱりひとつは使えるバッグが… |
TUMIのメッセンジャーバッグなのだ。かっこいいでしょ!
<参考>
インターネット古本屋への道
上記はセドリのキーワードでグーグル検索したら上位に出てきた。
be juicy! スタバでマーケ その4
センス・オブ・ワンダー
キンラン
『フランス文化論』に書き込み発覚!
1977年みすず書房刊の『フランス文化論』を古本屋で掘り出してきて、出品。
1180円で売れた。連休中のことだったので、近くの中央郵便局からゆうメールで発送。(290円)
いかにもみすず書房の古本という感じのきれいな本だった。目を通す時間はなかったが、仕入れは安かったので、満足であった。
ところが納品の時に中を検品したら、2ページに万年筆の線引きを発見。納品書に気に入らなければ返品に応じる旨を書いて発送した。
さてどうなるでしょう。絶版の本なので、研究者には価値があると思う。住所からいって、卒論か大学院論文の資料かな。
今度また見かけたら仕入れておこう。
投稿環境の変更
feedpathRabbitのサービス終了に伴い、ブログエディタをubicast Bloggerに変えました。
feedpathRabbitはWEBアプリ型だったので、それこそインターネットにつながったPCならどこからでも記事が書けたのですが、ubicastはインストール型。これはパフォーマンスは落ちます。
ちなみに投稿環境と東京観光は微妙に似ている、それだけ。
実験報告
食堂かたつむり 5/5 最低価格 798円(マーケットプレイス) 前日-99円
情報は1冊のノートにまとめなさい 5/5 最低価格945円(マーケットプレイス) 前日-45円
実験報告
食堂かたつむり 5/6 最低価格 798円(マーケットプレイス) 前日+0円
情報は1冊のノートにまとめなさい 5/6 最低価格940円(マーケットプレイス) 前日-5円
ubicast Bloggerを使って投稿
メーラーのようなインターフェースを持ったブログ投稿のためのエディターubicast Bloggerを使って記事を書いている。
オンラインサービスでブログ投稿を実現していたfeedpathRabbitが4月でサービスを終了させた。
xfyBlogEditorという選択もあるが、WEB2.0がいわれるずっと以前からこの分野を切り開いてきた会社がubicastだ。
いまそれを使って投稿実験。
キーワードを育てる
ちょっと丁寧に自分のブログやら参加しているサービスやらを見て回っている。少し「効率的運用」を目指そうともくろんでいるわけだ。別に利益を考えているわけではないが、インセンティブとしてアクセスアップやアフィリエイトにトライしているが、成果はぼちぼちで、どう考えて投資している労力に比べると効率が悪い。
趣味の範囲だからいいといえばいいが、やっぱりもう少しだけ効率的にと考えている。
さて昨日の続きのキーワード。
gooブログ:「未来への便りアドバンス」も一時期アクセスアップであがいた成果があり、コンスタントに100人くらいが見に来てくれている。もちろん固定ではなく、検索エンジン経由だが、なんとかいくつかのキーワードがひっかかるようになったわけだ。
昨日「コーヒー」というキーワードについて書いたが、これは自分の趣味から出たもの。gooブログのアクセス解析でわかったキーワードは偶然書いた記事にあったキーワード。そのキーワードで検索すると私のブログが上位に表示されるわけだ。(オーガニック検索結果として、オーガニックとはリスティング広告とは違い、通常の検索結果のことを指す)いうなれば、ブログをじっくり(まったり)やっていて偶然にヒットしたキーワードだ。これはおいしいので、断然!伸ばすべきなのだ。
となるとこのキーワードを伸ばしていくのが、正しい効率的な運用ということになる。理論的にも理性的にも。
ところがそうはいかないのが人間というか素人。仕事ならそこまでやるが、そこまでいききれない甘さが素人だ。
こう書いてみると、なるほど、やるべきことが見えてくる。
ブログの効率を上げるために「キーワード」を育てることだ。
よし!「キーワードを育てる」というカテゴリで記事を書いてみよう。
それが高じてコーヒーパラダイスというブログを独立させた。
ひとつ自分の中にキーワードを持つとアフィリエイトもそこから広がる。
たとえばどこかのサイトを検索をする時にかならず「コーヒー」と入れてみる。
関連した項目が出てくるので発想を広げることができるし、アフィリエイトのネタも得られる。
昨日amazonアソシエイトプログラムで
Amazon.co.jp: 期待はグランデ・サイズ - スターバックス株はなぜこう動いたか?: カレン・ブルーメンソール,山木信一
という本に注文が入っていた。報酬は3%程度なので大したこともないが、まず、こんな本があったことを知ることができた。今年の1月の発行だ。なかみ検索ができるのですこし読んでみたが、一年間の値動きを解説したもので実経済と値動きを見るという方法を株の初心者が見ていくには面白そうな本だ。
ただし、日本での出版は今年の1月だが2004年の話なので、様子は随分と違っているはず。なにせ、今はマクドナルドの攻勢とスタバのあせりが表面化している。
というのが俄かスタバ評論家blackcoffee(blc)の見方。 これについては次の機会に書くことにしよう。
そのほかにもスナップショットというフランスの通信社AFP BB NEWSの写真と記事を使ってブログが書けるサービスを使ったブログもやっている。こちらも「コーヒーで世界を見る」というカテゴリを作り、一か月に一度程度、AFP BB NEWS内を検索して記事を書いている。引用がどうどうとできるので自分で書く記事は一言コメントのみ。
テーマを持ったサイト作りをしようとよく本には書いてあるが、その前にできることはキーワードを持つこと。とにかく自分の強いキーワードをいくつか持つことはアフィリエイターには必要だろう。
実験報告 値動きなし
食堂かたつむり 5/3 最低価格 897円(マーケットプレイス) 前日+0円
情報は1冊のノートにまとめなさい 5/3 最低価格990円(マーケットプレイス) 前日+0円
この変化で何が変わったのか整理していかないとブログ更新のペースが落ちかねない。
ブログをひとつだけ運営している人は「えっ?」と思われるだろうが、実はこういう事情だ。
アクセスアップにはいくつかの手段があるが、私が、試みたのはブログをいくつかつくること。
個人のブログでは、たいした内容もないとアクセスがそれほど稼げない。
それでも数か月地道にやっていると数十というオーダーにはなる。これをかき集めれば数百にはなるだろうと考えたのだ。
もちろん単純なマルチポストではなく、ひとつひとつに特色を持たせているのであるブログにはこれをアップし、これはアップしないとしている。だからそれぞれは微妙に違う。
そこで問題になるのが記事のアップの方法だ。
当然使っているブログサービスによって、使い勝手も違う。単純にコピーアンドペーストで済むと思うが、やってみるとなかなか大変。ブログによって微妙に仕様が違うのだ。HTMLタグの使い方も違うので、全くコピーアンドペーストというわけにはいかない。
第一、必ず、認証を受けて管理画面に入り、新規記事を書くという作業だけでも大変な労力なのだ。
これをAPIを使って、外部から一発で記事が書けるようになっていたのが、feedpathRabbitというサービスだったのだ。しかも、WEBブラウザ上で使えるWEBアプリだったので、それこそ、ネットにつながったパソコンがあればどこでも書けた。JustSystemのxfyBlogEditor など他にもAPIを使ってブログを書くというコンセプトの製品はあるが、大抵はパソコンにインストールして使うデスクトップガジェットである。(他のサービスについては後でまとめてみたい)
とにかく、同じように書いてそれを送信する。バックアップ機能も付いていたので書いている途中で記事が飛ぶというブログ管理画面ではよく遭遇する不快なこともほとんどなかった。
マルチポストというとたぶんいい印象はないだろうが、実はこれが、満更間違った話でもない。
Googleが提唱しているオープンソーシャルという考え方と微妙にリンクしているのだ。複数のSNSを利用している人は結構いる。たぶんネット歴の長い人ほど利用している人ほど多いはずだ。それがオープンということだし、オープンソーシャルというコンセプトで支援するというのがGoogleの発想だ。複数のSNSに一つのプラットフォームからマルチポストするのだ。
ブログとSNSの違いはあるけど同じでしょ。ブログもSNSもソーシャルメディアだから、実は同じなのである。
<続く>
値動き 実験2日目
- ジャンル : 本・雑誌
- スレッドテーマ : Amzonマーケットプレイスで売れた本
食堂かたつむり 5/2 最低価格 897円(マーケットプレイス) 前日+44円
情報は1冊のノートにまとめなさい 5/2 最低価格990円(マーケットプレイス) 前日+20円
まだまだマーケットプレイスでもかなり動いているようだ。
最低価格で出品すれば即買い手がつくということだ。
こう見ていくと面白いなあ。少ししたらグラフ化してみたい。
もう少し情報をまとめておこう。
情報は1冊のノートにまとめなさい 発売日 2008/03/12
Amazon.co.jp ランキング: 本で8位
各カテゴリー内でのランキング:
1位 ─ 本 > ビジネス・経済・キャリア > ビジネス実用 > 仕事術・整理法
1位 ─ 本 > 投資・金融・会社経営 > 会社経営 > 企画・プレゼン・文章術
食堂かたつむり 発売日 2008/01
Amazon.co.jp ランキング: 本で354位
このカテゴリ内の人気商品:
41位 ─ 本 > 文学・評論
これをみると上位には何があるのだろうと気になってくる。
一位は「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻) ですね。
amazonマーケットプレイスの価格動向をウォッチする試み 第一回
- ジャンル : 本・雑誌
- スレッドテーマ : Amzonマーケットプレイスで売れた本
『食堂かたつむり』 と 『情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」』
なんの関連もないが、ちょっとウォッチしてみようと思ったには理由がある。
お手軽な文芸書のベストセラーはしばらくするとブックオフで105円になる確率が高い。
知的生産関連のベストセラーも同様。
これは、需給関係から考えると当然で、ベストセラーだからよく売れる。しかもお手軽に読めるので講読層が広い。さほど本に愛着を感じることもなく、むしろ、身の周りにはできるだけものを置きたくないと考えるので、とにかくリサイクルに回す。実はリサイクルに回すというよりかなりの本が無造作にごみ回収に回され、それが業者の手でリサイクル本屋に回っていると推測している。まあそのことは後回しにして、マーケットプレイスでの値段の動きを見ながら所謂ベストセラーをマーケティングしてみたい。
食堂かたつむり 5/1 最低価格 853円(マーケットプレイス)
情報は1冊のノートにまとめなさい 5/1 最低価格970円(マーケットプレイス)









