好調さが一転売れなくなった
在庫数が少ないので、amazon全体の売り上げに影響されるということはないのだろうが、8月後半の売り上げが止まった。
この波は何かの要因があると思うのだが、よくわからない。
amazon全体のアクセス統計とかがあると面白いのだが。
前からamazonの統計数値を探ろうと思いつつそのままになっている。
今度こそ、調べてみよう。
この波は何かの要因があると思うのだが、よくわからない。
amazon全体のアクセス統計とかがあると面白いのだが。
前からamazonの統計数値を探ろうと思いつつそのままになっている。
今度こそ、調べてみよう。
めずらしい本が売れた!
とっておきの秘技 ライブドアブログを120%使いこなす秘伝書 (とっておきの秘技) (単行本)
という2005年の本が売れた。
ホリエモンが社長としてインタビューを受けているという本なのでライブドア事件以前の本なのだが、内容はなかなかマニアックで私は好きな本だった。新潟のシーアンドアール研究所 (2005/12)が出版した本で。著者の持丸 浩二郎 氏も注目かもしれない。
マニアックで深いので秘技と呼ぶにふさわしいと思う。他のブログにも使えるテクニックがわかりやすく整理されている。(ライブドアブログだけでなく、どんどんテンプレートをカスタマイズできるブログサービスが増えたからだ)
>内容(「BOOK」データベースより)
ライブドアブログを利用して他にはない個性的で見栄えのするブログを作成するためのさまざまなテクニックを解説。既存のテンプレートやパーツを使いこなして個性を演出する基本的なテクニックに加えて、ブログのHTMLタグやスタイルシートを書き換える上級テクニック、記事本文に直接、JavaScript を記述してしまう大技までを網羅。また、アフィリエイトのテクニックもあわせて解説。
持丸 浩二郎氏 (著) のものをリンクしてみた。
さらにシーアンドアール研究所も気になるのでサイトをリンク。
C&R研究所のホームページ
という2005年の本が売れた。
ホリエモンが社長としてインタビューを受けているという本なのでライブドア事件以前の本なのだが、内容はなかなかマニアックで私は好きな本だった。新潟のシーアンドアール研究所 (2005/12)が出版した本で。著者の持丸 浩二郎 氏も注目かもしれない。
マニアックで深いので秘技と呼ぶにふさわしいと思う。他のブログにも使えるテクニックがわかりやすく整理されている。(ライブドアブログだけでなく、どんどんテンプレートをカスタマイズできるブログサービスが増えたからだ)
>内容(「BOOK」データベースより)
ライブドアブログを利用して他にはない個性的で見栄えのするブログを作成するためのさまざまなテクニックを解説。既存のテンプレートやパーツを使いこなして個性を演出する基本的なテクニックに加えて、ブログのHTMLタグやスタイルシートを書き換える上級テクニック、記事本文に直接、JavaScript を記述してしまう大技までを網羅。また、アフィリエイトのテクニックもあわせて解説。
持丸 浩二郎氏 (著) のものをリンクしてみた。
さらにシーアンドアール研究所も気になるのでサイトをリンク。
C&R研究所のホームページ
『わが友恐慌』松藤民輔著を読んだ
好きというわけではなく、むしろ厭なのだが、日経新聞の広告を見て今買った本『わが友恐慌』松藤民輔著、投資の話だ、危ない話が多いが、ただ宣伝文句に共感。普通の人がお金持ちになる一発逆転のチャンスがやって来た!「プロが没落し、既得権層が淘汰される。成功者に学歴はいらない。ミリオネアの思考を真似し、学び、その時を待て!!」この帯だけでいいかも。
もう出品っしちゃおうかな。まだあまり値段は下がってないから。
もう出品っしちゃおうかな。まだあまり値段は下がってないから。
ドロップシッピング社長の本は面白い
amazonで買って読んでいない本があるにも関わらず昨日は武蔵浦和駅前の須原屋で2冊本を購入。
あまりに面白かったので、そのまま車で2時間、その本を読み切ってしまった。
「もしも落ちこぼれが社長になったら…」もしも代表取締約 実藤裕史(じっとうひろふみ)著
ドロップシッピングの社長の実藤氏の創業までの話なのだが、とにかくジェットコースターのような話の連続で、なかなか面白い。書き方がうまいのだ。はじめにSBIホールディングの北尾吉孝氏に融資のための面談を申し込んで、面談当日、秘書から合わないという連絡をもらうところから話が始まる。一億以上の出資を得られなければ「もしも」は倒産するというのだ。2007年の冬の話。そして、その結果はどうなったかは最後まで書かずに、過去にワープする。単純に年代をさかのぼるのではなく、スリリングな場面を行ったり来たりの書き方で、読み物として面白かった。
ただ、この会社は本当に大丈夫だろうかと一抹の不安も覚えた。





